眼科病院情報サイト~中国編Top > 広島県-広島市中区 > ひろしまパールコンタクトレンズ
[スポンサード リンク]
ひろしまパールコンタクトレンズ
■ 名称 | ■ ひろしまパールコンタクトレンズ |
提供サービス | コンタクトレンズ. |
郵便番号&住所 | 730-0017 広島県広島市中区鉄砲町9-10 |
TEL | 082-224-3400 |
【眼に関するお役立ち情報】
(コンタクトレンズの利点)
・目とともに動くため、プリズム作用・収差がない
・他人に装用していることが気付かれない
・度が強くても、メガネのように大きさが実物と違って見えることがない
・乱視が強くても、メガネより視力がでやすいことが多い
・メガネの視野は約120度(その理由はフレームが邪魔をするため)、コンタクトレンズの視野は杓200度
・気温、湿度の変化にも、レンズがくもりにくい
(コンタクトレンズの欠点)
・ごみが入ると痛い思いをする
・取扱いが面倒である
・長時間使用することができない
・定期検査を受ける必要がある
(ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの違い)
ソフトレンズとハードレンズは材質が違うため、耐用年数にも違いがでてきます。
日ごろの取り扱いと手入れでも、ずいぶんと個人差があります。
一般に高酸素透過性の目に負担の少ないレンズの方が、寿命が短い傾向があります。
一応目やすとしては以下のとおりです。
・ソフトレンズ…1~2年
・ハードレンズ…2~3年(軽い傷ならば,研磨して再使用できるタイプのものもあります。)
コンタクトレンズは,装用しないときは,保存液の中につけておきます。
・ハードレンズのとき
酸素透過性レンズの場合、保存液に入れずに保存するとレンズが乾燥し、汚れがレンズに固着しますから各メーカーによる保存液の使用をお勧めします。
・ソフトレンズのとき
ソフトレンズは親水性があり、涙の成分とよく似た溶液(0.85%食塩水)の中に入れておかないと材質に変化が起こり、使えなくなってしまいます。
そのためそれぞれのメーカーにあった保存液に入れておかなければなりません。
[スポンサード リンク]
他の施設
- セントラル眼科
- 越智眼科サテライトクリニック
- 広島市民病院
- 吉島病院
- 藤堂眼科医院
- 岡田眼科
- のま眼科医院
- 神奈川クリニック
- 眼科ハイマート
- プライスコンタクト広島
- アイシティ広島
- 紙屋町ビルコンタクト
- 山代眼科医院
- 森信眼科
- 吉貴眼科
- 土橋眼科
- メガネ21・千田町店
- 広島赤十字・原爆病院
- 杉本眼科
- 中電病院
- 健康倶楽部健診クリニック
- 土谷総合病院
- きくち眼科
- ひろしまパールコンタクトレンズ
- 広島逓信病院・眼科
- グラシーズ白島
- 加藤眼科
- 坪井眼科医院
- 井尻眼科医院
- みしま眼科
- 広島記念病院
- メガネのタナカ・お客様の声係
- フラワーコンタクト広島店
- ファッションコンタクトのドクタータカハシショップ広島店
- メガネスーパーカラール広島店
[スポンサード リンク]
